徳島の脱毛なら 安全・確実・永久保証の赤池クリニックへ

 

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「そうだ、AKAIKEにいってみよう!」

こんな理由ではじめました。

 こんにちは、赤池です。HP読んでくださってありがとうございます。レーザー脱毛を始めて、もう6年になります。早いもので、最初のHPでは、針脱毛との違いを説明したりして脱毛がまだ流行しかけの頃でした。
 「ノースリーブや水着が着たいから、カミソリで剃ったり、抜いたりしてるんですが、時々傷つけちゃうし、あとがシミみたいになってるんです。」あるいは、「高い金額かけて脱毛したけどやはり生えてくるんです。」など、多くの方が自己処理やエステなどの脱毛トラブルの話をされるので、医療脱毛を研究したところ、ちゃんとしたレーザー(ライトシェア)があるではないかということでクリニックで始めました。
 6年たった最近ではみなさんの悩みも「低価格にひかれて脱毛したけど、結局できなかった、あるいはヤケドしてしまった。」などと変化してきています。脱毛をファッションのように甘く考えてトラブルにあうケースが多いようです。やはり脱毛はきちんとした医学的施術と言うことを忘れないでくださいね。

3種類6台で脱毛しています。(中四国最大規模の医療レーザー施設)

 今では、ライトシェアレーザーだけでなく、3種類のレーザー6台で脱毛をしています。それぞれのレーザーで特徴があり、身体の永久脱毛に向いているレーザー、女性の顔の脱毛が簡単にやさしくできるレーザー、男性のヒゲ脱毛が痛みなくできるレーザーなど、使い分けています。同じ種類のライトシェアレーザーでも台数が増えたのは、永久保証を申し込んでくださった方が増えて、お客様に予約をスムーズに取っていただけるようレーザー台数も増やしていったからです。

安心の医療スタッフ

 6年たった今「安心して脱毛できてよかった!」という声をたくさん聞くことが出来て、私としてもすごく嬉しく、やっぱりやってよかったなとつくづく思います。毎日スタッフにいろいろうるさく言っていますが、「脱毛が好き」というナースが集まり、スタッフもずいぶんと経験を積み成長してくれました。最初は、私も機械さえ良ければよいと思っていましたが、やはり施術者の知識と経験で「1回の照射の脱毛効果」も「安全性」も全くレベルが違うことがわかりました。毛にしっかりエネルギーが入らないと脱毛はできないので、1回1回きっちりエネルギーをあげていかないと脱毛効果はありません。しかし、出力をあげると副作用も起こりやすくなるのです。それを肌状態や肌の色で、どこまでエネルギーをあげていけるかの判断、また何かあったときの対処、私たち医療スタッフの力量で「効果」「安全」は全く違うのです。asc医療スタッフの技術・知識レベルの高さは当院の誇りの一つと思っています。

永久脱毛できるレーザーの機械とは

 なぜレーザーで脱毛ができるの?という質問に「毛だけに反応するレーザーが、毛根を破壊するからです」とよく書いてありますが、レーザーが「これは毛だから」と区別できるわけではありません。メラニンの黒に反応するレーザーの特徴を利用します。
 太い毛はレーザーのターゲットとなるメラニンがたくさんあるので、黒に反応するレーザーのエネルギーが毛に伝わりやすく脱毛しやすいのに対して、細い毛の場合は毛にターゲットのメラニンが少ないから、脱毛できるほどのエネルギーを照射すると、肌のメラニンにも反応してしまいます(これがひどいとヤケドになるわけです)。

 したがって、永久脱毛ができる優秀な機械の条件は二つ、
1)脱毛できるだけのエネルギーを一気に照射することができる
2)レーザー照射と同時に皮膚を守れるほど冷却することができる
                     
 レーザー脱毛の歴史の中で、ライトシェアレーザーが開発されて初めて永久脱毛が可能になったというのは、先端に世界特許の冷却装置Chill chipが非常に優秀であったからです。優秀でない機械では毛が脱毛できるほどのエネルギーを照射するとヤケドをおこしてしまうのです。当院では、ライトシェアとジェントルレーズ、光脱毛機の3種類を使い分けていますが、永久保証できるのはライトシェアとasc光脱毛機としています。
 ジェントルレーズレーザーは、冷却が接触型でなく冷風によるものなので、細い毛まで永久脱毛できるには冷却が不十分ですが、気軽に出来る脱毛として使っています。もちろん、ジェントルレーズも良い機械で、日本の美容クリニックでこれ1台で医療レーザー脱毛としているところはたくさんあります。
 さて、asc光脱毛機は長年探して見つけた永久脱毛可能な光脱毛機です。光脱毛は、IPL脱毛とかフラッシュ脱毛とよくいわれて世の中にたくさん出回っており、厚生労働省のエステ苦情の最も数が多いのが、この光脱毛によるものです。エステの光脱毛機でヤケドが多いのは、照射と同時の冷却が不十分な機械が多いのが原因です。光脱毛機で永久脱毛ができる機械はほとんどありません。ascの光脱毛機のみといっても良いと考えています。
 世の中の脱毛レーザーの中で、特に良いものを3種類選んで「とりあえず今ツルツルに」「最後の1本まで!」「細い毛も永久脱毛」「男性のヒゲ脱毛」などと、用途や部位で使い分けをしています。

脱毛の間隔と回数は?

 当院の機械と脱毛治療計画でいくと、5〜6回です。照射の間隔があくほど、1回のレーザー脱毛の効果は高くなります。したがって、2回目2ヶ月後、
3回目2ヶ月後、4回目3ヶ月後、5回目4ヶ月後、その後5ヶ月〜半年で行っています。わきなどは、その治療計画で平均5回くらいで、脱毛できたかなという感じです。(顔やヒゲ脱毛は10〜20回、1年〜2年で終了)細いうぶ毛のような毛でも脱毛希望される方は、もっと照射回数が増えます。
 また、なんらかの事情で照射間隔をきちんとあけられなかった場合、皮膚が褐色気味の方、痛みに弱い方は完了までの回数が増えます。なぜなら、レーザーのエネルギー(出力)が弱かった場合、照射した光が幹細胞を破壊できないけれど、その残光が毛乳頭まで届くことがあります。そのような弱い光は温熱効果がありますから毛乳頭の血行を良くして育毛効果が現われる可能性があるといわれています。痛がるから前回と同じエネルギーや下げて照射したり、照射の間隔をあけずに、毛にメラニンがあまりないのに照射したりすることを繰り返していると永久脱毛出来にくくなってしまうということです。
 1回ごとの支払いの施設の中には、エネルギーをあんまりあげずに照射したり、間隔をあけずにずっと1〜2ヶ月のまま照射したりすることもあるそうですが、それだと何十回も照射が必要になってしまいますね。

自信があるからこそできる「永久保証システム」

 以上で、永久脱毛に必要なのは、優秀な機械と施術の経験ということがお分かりになったと思います。私たちは1回目から永久脱毛を目標に照射していきます。毛深い方、色黒の方、痛がりの方でも、とにかく1回1回の脱毛効果を高く、できるだけ早く、しかも安全に脱毛が完了できることを考えています。脱毛効果をあげるための注意事項もきっちり指導して責任を持って脱毛を完了させていきます。
 皮膚のことを考えると照射期間をきちんとあけてレーザーを照射することが大変大切です。照射の間隔をあけるほど1回の脱毛の効果は高くなります。したがって「永久保証」というシステムが重要です。無駄な照射はせず、1年以内にとか2年以内にとかあせらず、自分の皮膚のことだけを考えて脱毛ができます。
 さらに、万が一生えてきても、何年後でも当院が存続する限り追加料金無しで照射を行う「照射の永久保証」なのです。永久脱毛ができるという自信があるからこそできる「永久保証システム」です。(自信がなかったら、1回1回の支払いのみのシステムにしています。永久脱毛が可能という自信があるからこそ、完了しない方がずっと無料なので来られると困るという心配なく「永久保証」システムができているのです)
 まだ1〜2回限りの照射しかされていない方以外では、当院で脱毛ができなかった方は一人もおられません。私たちは2002年に永久保証脱毛システムをはじめました。丸6年が経過したわけですが、もし生えてくることがあっても無期限に無料で追加施術するとお約束しているにもかかわらず、最初の頃のお客様では何年もおこしいただいておりません。理論上だけでなく、そのような経験からも効果は永久に続くと考えています。
さらに、引っ越しや妊娠のため、脱毛を始めたのに途中で来られなくなった方に、永久保証システムは期間が限られていないのでとても好評です。1年あいても2年あいても脱毛完了まで無料で続けらると感謝されています。また、最近は娘さんを連れてこられる親御さんが多く、親子3代でという方もいらっしゃいます。1台めのライトシェアから6台の脱毛レーザーに増えたように、私は新しく優秀な脱毛レーザーがでたらどんどん導入しようと考えています。まだ学生の方で、永久保証システムの方は、将来もっと新しい機械で脱毛されるかもしれませんね。

 以上で「安心した」という方は、どうぞ私たちのクリニックに来てみてくださいね。無料体験もあります。脱毛を考えたら「そうだ、とりあえずAKAIKEに行ってみよう!」と思ってもらえるようなクリニックになれたらいいなとスタッフ一同がんばっています。




asc group代表 医学博士 赤池 瞳

【略歴】
医学博士、内科医
昭和57年徳島大学医学部卒第2内科 
日本内科学会認定医
日本糖尿病学会専門医 
日本循環器学会会員 
ASCグループ代表